AWS資格(クラウド最大手の認定)
働くのは、AI。
人は、
「これでOK」を押すだけ。
請求書のチェック、Excelへの入力、メールの返事——毎日の辛い事務は、ぜんぶAIにおまかせ。浮いた時間で、営業や現場など、売上を作る仕事に集中できます。ミナトHDグループ(日本ジョイントソリューションズ様)や蛇腹大手のナベル様など、上場企業から個人事業主まで40社以上(個人含む)を支援してきました。
毎日の書類仕事をAIに任せて、人は「これでOK」を押すだけ。

Leachの支援先の一部(上場グループ・国公立大学法人・業界大手から個人事業主まで)
大型イベント企画運営・広告PR
法務AI×エンターテインメント領域のAI開発企業
ミナトHDグループ・東証スタンダード上場のITソリューション企業
ロボット保護カバー・産業用ジャバラ国内トップクラスメーカー
建設金具リース業界の老舗・全国拠点展開
東京都立産業技術大学院大学 公認ベンチャー
大型イベント企画運営・広告PR
法務AI×エンターテインメント領域のAI開発企業
ミナトHDグループ・東証スタンダード上場のITソリューション企業
ロボット保護カバー・産業用ジャバラ国内トップクラスメーカー
建設金具リース業界の老舗・全国拠点展開
東京都立産業技術大学院大学 公認ベンチャー
PROBLEM
こんなこと、ありませんか?
1つでも当てはまったら、AIに任せてラクになりましょう
経理担当が、毎日6時間も書類仕事に追われている
請求書と納品書の見比べを、ぜんぶ手作業でやっている
Excelの集計や請求書作成が、あの人にしかできない
freee・メール・PDFの情報を、人が手でつないでいる
AIを入れたいけど、どこから始めれば良いか分からない
AIツールを試したけど、現場では使えなかった
SERVICES
事務をAIに任せる、3つのサービス
入口は技術コンサル。任せ方は、今日から使えるSaaS(突合.com)と、会社にぴったり合わせる受託開発の2つ。コンサルで要件を固めてから開発に進む会社が多いです。
AIの使い方を一緒に考えるコンサル
会社の仕事を1つずつ見て、どこをAIに任せると一番時間が戻るかを一緒に決めます。社員さんへの「AIの使い方教室」もセットです。
AIアドバイザーを月額で雇える
月額 10万円〜(税別)
- 業務フローの棚卸し
- AI活用設計とROI試算
- 社員向け生成AI教育プログラム
突合.com(書類の見比べAI)
PDFとPDFの見比べと、PDF→Excelへの転記をAIが代わりにやるSaaS。請求書と納品書、受注チェックリストと注文書など、毎日の書類見比べをAIが一次チェック。人は怪しいところだけ確認。
今日から使い始められる
月額 10万円〜(税別)・14日間無料
- AIで2つの書類を見比べ
- PDF→Excelテンプレへの自動転記
- 14日間無料トライアル
突合.comに続き、受託開発から生まれたシステムを順次SaaS化 — イベント業向け FestOS などを開発中。
詳しく見るAI業務システム開発(オーダーメイド)
大企業が何億もかけてきた仕組みを、会社にぴったり合わせて手の届く形でつくります。知財は当社が持つ米国型だから、この価格で実現できます。今お使いのソフトは残したまま、要件整理から開発・運用・改善まで一貫サポート。
会社にそっくり合わせて作る
開発費 3,000万円〜 + 運用費 月額数十万円
- 受注→請求の全自動化など基幹まわりの個別開発
- 既存ソフト・freee・Excelと共存する設計
- 技術コンサルで要件を固めてから進むので安全
LEACHの仕組み
受託で生んで、SaaSで広げる
- 1
本来なら数億かかるようなシステムを、米国型の受託開発で手の届く形に。知財は当社が持ち、御社には利用権と月額の運用サポートをご提供します
- 2
そのシステムをSaaS化して、同じ悩みを持つ他の会社にも届けます(突合.comに続き、イベント業向け FestOS などを開発中)
- 3
高すぎて生まれなかったシステムが世に増え、日本の非効率が減っていきます
売り込みはしません。診断だけ受けて、社内でゆっくり考えてもらって大丈夫です。
CASE STUDIES
うちの会社で、こんなふうに変わりました
上場企業から個人事業主まで、累計40件以上を支援しています
MISSION
あらゆる非効率を解放し、日本の技術立国を支える。

普通の会社じゃなく、人の時間を取り戻す会社でありたい。
大学院では学会で3つの賞を取りました。東芝の研究所で9年、Googleやマッキンゼーと一緒に最前線で働きました。AWSの資格12個を約1ヶ月で全部取って、起業してからは毎日17時間コードを書いています。普通じゃない量の仕事を、会社の間接業務に奪われた時間を取り戻すために、そのままLeachに変えています。
冨永 拓也 / 代表取締役 CEO
代表メッセージを全部読むよくある質問
Q. どんな仕事をAIに任せられますか?+
請求書、注文書、納品書の確認、Excelへの入力、社内申請など、書類やソフトをまたぐ繰り返しの仕事です。最初に会社の仕事を整理して、AIに任せる部分と、人が確認する部分を分けます。
Q. 無料相談では何が分かりますか?+
AIに任せやすい仕事、効果が出にくい仕事、技術コンサルかAI業務システムのどっちで始めるべきか、その場で整理します。必要なら、ざっくりの見積もりと、次に用意する資料もお伝えします。
Q. 今のソフトはそのまま使えますか?+
そのまま使えます。freee、Excel、PDF、メールなど、いま使っているものはそのままで設計します。一気に全部変えるのではなく、手作業で詰まっているところからAIにつなぎます。
Q. 技術コンサルとAI業務システム、どっちを選べばいい?+
AIの方針や見積もりのチェックを続けて相談したいなら、技術コンサルがおすすめです。決まった仕事をシステム化したいなら、AI業務システムで対応します。最初の30分の相談で、どっちが合うか一緒に決めます。
「ソフト見積もりに妥当性が見えないまま、OKを出していた。顧問がいなければ、案件自体が実現できていたかもわからない」
株式会社ナベル 代表取締役社長 永井 良知 様
創業1972年・従業員199名の老舗ジャバラメーカー / 年間2万件の受注チェックが3人→1人に
まずは30分オンライン技術診断から
相談領域と次の一手を整理します
AI、Web、AWS、セキュリティ、見積、開発相談まで、オンラインで論点を整理します。

