CUSTOM DEVELOPMENT

本来なら数億かかるシステムを、手の届く形でつくる。

受注→請求の全自動化のような「会社の背骨」のシステムを、御社の業務にぴったり合わせてオーダーメイド。今お使いのソフトは残したまま、要件整理から開発・運用まで代表が直接見ます。

※ いきなり開発ではありません。まず技術コンサル(月額10万円〜)で要件を固めてから進みます。

進め方

いきなり開発ではありません。まず、技術コンサルから。

コンサルで要件を固め、本当に作るべきか見極めてから開発へ。だから「作ったのに使えない」がありません。

STEP 1

まず技術コンサル

月額 10万円〜

現状の業務を一緒に見て、AIで何を・どこまで自動化すべきかを固めます。

STEP 2

お試し・診断で見極め

まず1ヶ月お試し

本当に作るべきか、SaaS(突合.com)で足りるか、受託で作るべきか。ここで「やめる」判断もできます。

STEP 3

固まってから受託開発

開発費 3,000万円〜

要件と費用対効果が見えてから開発に進みます。

なぜこの価格でできるのか

米国型の受託開発 — 知財は当社、御社は利用権

  1. 1

    開発したシステムの知的財産は当社が保有し、御社には利用権と月額の運用サポートをご提供します(米国では一般的な契約形態です)

  2. 2

    共通基盤とAIを使い回して開発するので、毎回ゼロから作りません

  3. 3

    だから、大企業が何億もかけてきた仕組みが、手の届く価格になります

たとえば、こんな仕事を丸ごと任せられます

  • 受注データの取り込み → 確認 → 請求書発行までの全自動化

  • freee・Excel・既存の基幹システムと共存する連携基盤

  • PDF・FAX・メールで届く帳票の読み取りと転記

  • 月次の締め・照合・差異チェックの半自動化

料金

開発費 3,000万円〜(個別見積) + 運用費 月額数十万円

本来なら数億かかる仕組みを、米国型(知財は当社・御社は利用権)だから、この価格でお見積りできます。月額の運用費には保守・改善・伴走を含みます。無料の30分診断とAI技術コンサルで要件を固めてから進むので「作ったのに使えない」を避けられ、無料と有料の境界はお見積り時に必ず書面でお示しします。

作って終わり、ではありません

御社のために作ったシステムは、同じ悩みを持つ他の会社にも届くよう、SaaSとして展開していきます。書類の見比べAI「突合.com」も、この流れから生まれた仕組みです。高すぎて生まれなかったシステムを生まれさせる — それがLeachのミッションです。

よくある質問

Q. いきなり3,000万円かかるのですか?

いいえ。まず月額10万円〜の技術コンサルで要件を固め、本当に作るべきと分かってから開発に進みます。開発の前に、必ず費用対効果を確認できます。

Q. 知財が御社(Leach)持ちだと、うちは不利では?

御社の業務データと秘密情報は御社のものです(NDA締結可)。当社が保有するのはプログラムの著作権で、その分を開発費から引いている、とお考えください。利用権は契約が続く限り失われません。

Q. 開発期間はどれくらい?

規模によりますが、要件整理の後、小さく動くものを数週間単位でお見せしながら進めます。一括納品まで何も見えない、という進め方はしません。

Q. 途中で要件が変わったら?

月額の運用サポートの中で継続的に改善します。業務は変わるものなので、変わる前提で設計します。

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