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AI時代の社外技術顧問
AIだけじゃない。
Web、AWS、見積、開発相談まで聞ける
社外技術顧問
IT部門を雇うほどではない。でも、技術判断を社内だけで抱えるには重い。30分オンライン技術診断で、いま相談すべき論点・進め方・予算感を整理します。
フォーム入力 → オンライン30分 → 1枚提案
PDF・全20ページ・すぐダウンロード

MINATO / LABIC
港区アクセラレーションプログラム「LABIC」採択
東京都港区のスタートアップ支援プログラム採択企業として、AI・Web・AWS・セキュリティを横断した技術相談をオンラインで受け付けています。
採択のお知らせを見るONLINE SALES
Webサイトが営業担当です
初回対面や資料請求の前に、相談できる範囲・進め方・価格帯・断る条件までここで確認できます。
相談領域を先に説明
AI、Web、AWS、セキュリティ、見積、開発会社との進め方まで、相談範囲をページ上で切り分けます。
診断フォームで事前整理
業種、従業員数、既存ツール、月間件数、予算感、決裁者との距離を先に確認します。
オンライン30分で分類
月額顧問、スポットレビュー、個別開発、LeachOS候補、またはお断りのどれかに分類します。
1枚提案で契約へ
対象業務、支援範囲、初月成果物、月額、契約条件を短く出し、電子契約・請求書で始めます。
こんなお悩み、ありませんか?

AIだけでなく、Web・AWS・セキュリティも相談したい
ベンダー見積もりや提案の妥当性を判断できない
開発会社・SaaS・自社開発のどれで進めるべきか迷う
IT部門を雇うほどではないが、技術判断を外に置きたい
AI活用、業務改善、開発相談が別々になっていて進まない
記事化・事例化・社内説明まで技術の言葉に落としたい
AI技術コンサルができること
コンサル契約だけで、これだけのことができます

AI・生成AI活用
どの業務にAIを使うべきか、人が承認すべき範囲はどこかを整理します。
Web・SaaS開発相談
LP、業務システム、SaaS連携、受託開発の進め方を技術面から確認します。
AWS・セキュリティ
クラウド構成、権限、ログ、データ保管、セキュリティ要件の判断を支援します。
ベンダー見積レビュー
不要な機能、過剰な工数、リスクの高い進め方を指摘します。実例で170万→100万に圧縮。
SaaS整理・連携
既存SaaS、Excel、Google Workspace、社内システムを残すか繋ぐか判断します。
開発会社との進め方
要件、検収条件、責任分界、初月成果物を整理し、発注側と開発会社のどちらも損しない進め方に整えます。
技術記事・事例化
ブログ、導入事例、社内説明資料、PRに使う技術説明まで言語化します。
ONLINE DIAGNOSIS
30分オンライン技術診断で決めること
営業トークではなく、契約前に必要な判断材料を揃える時間です。
フォームと診断で確認する項目
- 会社名・業種・従業員数
- 相談したい技術領域
- 困っている業務・技術判断
- 月間件数・発生頻度
- 既存SaaS・システム構成
- 予算感・決裁者との距離
- 現場確認が必要かどうか
診断後の振り分け
ROUTE 1
月額顧問
継続的な技術判断、見積レビュー、社内説明、導入方針が必要な場合。
ROUTE 2
スポットレビュー
見積、技術選定、設計、SaaS連携など単発で判断したい場合。
ROUTE 3
個別開発 / LeachOS
実装や業務システム化まで必要な場合。顧問で整理してから別見積にします。
ROUTE 4
対象外 / 保留
目的、予算、決裁者、成果物が曖昧な場合は、無理に受注しません。
サポートメニュー(主な支援領域)
貴社の課題に応じて、必要な領域をご支援します

業務範囲の整理
- 業務フロー可視化
- AI化候補の優先順位
- KPI 設定
- ROI シミュレーション
導入メニュー策定
- ロードマップ作成
- PoC 設計
- 要件定義レビュー
- ベンダー選定支援
ツール選定
- ChatGPT / Claude / Gemini
- SaaS / 受託の判断
- 見積もり妥当性検証
- セキュリティ要件整理
社内研修支援
- 経営層向けブリーフィング
- 現場リーダー向け研修
- プロンプト勉強会
- 事例ライブラリ提供
COST vs RETURN
コンサル費用 vs 得られる効果
少額の月額投資で、こんなに得をします
年間コスト比較
AI人材採用より低コストで、人の時間を本来業務へ戻す判断を外部化
ベンダー見積もり圧縮
Before
170万円
After
100万円
70万円相当を回収
法務AI運用コスト
Before
月額100%
After
月額60%
40%時間短縮
AI人材採用 vs 顧問
Before
年1,200万円
After
年96万円〜
年1,000万円以上の差額
見積もりレビュー、AI化診断、PoC設計をまとめて相談できます。
AWS CERTIFIED — ALL 12 CERTIFICATIONS
AWS資格12個 全取得 — 約1ヶ月で
通常1年かかる全資格を、CEO 冨永が約1ヶ月で取得。インフラからアプリまで全領域カバー。

SA Professional

DevOps Pro

SA Associate

Developer

SysOps

Cloud Practitioner

Networking

Data Analytics

Database

Machine Learning

Security

SAP on AWS
CERTIFICATIONS
学会賞・社内表彰

DICOMO2014 最優秀プレゼンテーション賞 (293件中1位)

DICOMO2014 優秀論文賞 (最優秀プレゼンと同時受賞)

DPSWS2014 優秀ポスター賞

東大 東芝版AI技術者教育 表彰状

東芝AI技術者教育 修了証

東芝社内CTF 2022 5位/68

CTF ロール別 全ロール最高レベル5
導入しないと…
ベンダー言い値で発注し続けて
数百万円のムダ
- ×高すぎる見積もりに気付けない
- ×AI活用の機会を逃し続ける
- ×AI人材を800万〜1,500万円で採用
AI技術コンサルを入れると…
生産性向上で
利益を生み出す投資へ
- 170万→100万 など、見積もり圧縮の実例多数
- Slackで即回答、調べる時間ゼロ
- 採用するより圧倒的に低コスト・短期間でスタート可能
なぜLeachのAI技術コンサルなのか
他社にはない、Leachならではの強み

AWS全12資格 達成
CEOが約1ヶ月で全12資格取得。インフラ含めて見られる顧問。
公的アクセラ2件採択
港区LABICと、東京都アクセラレーションプログラム実践支援フェーズ(上位40社)に採択。
自社でAIプロダクト運営
LeachOS(AI業務システム)を開発・運営中。机上の空論ではない。
東芝R&D 9年の実務
Google・McKinseyとの共同PJ経験。大企業の現場感もわかる。
YC公認ハッカソン技術賞
c0mpiled-7にて受賞。最前線の技術トレンドにキャッチアップ。
オンライン診断から契約までの流れ
対面営業なしで、フォーム送信からオンライン開始まで6ステップで進めます

STEP 1
診断フォーム
会社情報・相談領域・予算感を送信
STEP 2
オンライン30分
論点・既存ツール・決裁者を確認
STEP 3
案件分類
顧問・スポット・開発・対象外へ振り分け
STEP 4
1枚提案
支援範囲・初月成果物・月額を提示
STEP 5
電子契約
請求書または電子契約で開始
STEP 6
オンライン伴走
定例・チャット・レビューをオンラインで運用
REMOTE FIRST
営業・打ち合わせは原則オンラインです
移動と日程調整を減らし、その時間を業務理解、改善提案、実装に使います。
対面は営業の前提ではなく、理解・契約・現場確認に必要な場合だけ使います。
オンラインで完結するもの
- 初回相談
- 商談
- 提案説明
- 定例MTG
- 見積レビュー
- 社内資料レビュー
対面の例外
- 大型案件の契約を前提とした打ち合わせ
- 重要なクロージング
- 大手企業・決裁権者との面談や会食
- 現場確認が必要な業務改善案件
BOUNDARY
やらないこと
相談し放題の便利屋にならないため、入口で責任範囲を明確にします。
- 予算や目的がない「AIで何か作って」
- 初回対面前提の雑談商談
- 業務理解と責任分界がない個別開発丸投げ
- 決裁者不在で社内検討材料だけ無限に作ること
- 成果物・期限・判断者が曖昧な相談し放題
代わりに、30分オンライン診断で論点を整理し、月額顧問・スポットレビュー・個別開発・対象外を切り分けます。
料金の目安
診断後に、月額顧問・スポットレビュー・個別開発のどれが妥当かを切り分けます。
※ 金額は税別の目安です。どのプランも、お試し1ヶ月(単月)から始められます。顧問契約は相談範囲・チャット量・成果物に応じて調整します。
CASE STUDY
AI技術コンサルの事例
上場企業・建設・製造・公共向けITなど、業種問わず実績多数

CEO MESSAGE
「AIを導入したい」けれど、
何から始めれば?という方こそ、ご相談を。
退職後、定規でモニターを見て突合する人、手作業でコピペを繰り返す人を見ました。「上空ではAIやDXが語られているのに、足元では人が疲弊している」。生成AIなら、この現場を変えられる。AWS全12冠・東芝R&D 9年の経験で、貴社の最初の一歩を伴走します。
冨永 拓也 / 代表取締役 CEO
代表メッセージの全文を読むよくある質問
Q. 1ヶ月お試しから始められますか?+
可能です。まず1ヶ月で、Slack相談、見積もりレビュー、AI化候補の整理を試し、相性と費用対効果を確認してから本契約に進めます。
Q. Slackで聞ける範囲はどこまでですか?+
AI活用の方向性、ベンダー見積もりレビュー、技術選定、業務フロー改善、PoC設計、既存SaaS連携など、AI・システム関連の相談全般に対応します。
Q. 見積もりレビューはどんな内容?+
ベンダー見積もりの妥当性を技術面から確認し、不要な機能、過剰な工数、リスクの高い進め方を指摘します。実例で170万円から100万円に圧縮した支援があります。
Q. 顧問契約と受託開発はどう違う?+
顧問契約は判断・レビュー・伴走が中心です。特定業務を実装する場合は、顧問で要件を整理したうえで、別途受託開発として見積もります。

まずは30分オンライン技術診断から
相談領域と次の一手を整理します
AI、Web、AWS、セキュリティ、見積、開発相談まで、オンラインで論点を整理します。


