BuildOS
貸出・返却・在庫・請求を、ひとつにつなぐ。
- 貸出 出庫
- 返却 検収
- 在庫 請求
紙伝票とExcelに分かれた入出庫・在庫・請求の記録をつなぐ業務OS。資材リースの現場にFDEとして入り、実際の業務を理解しながら、基幹システムとAIの開発に取り組んでいます。
開発で目指すAIの役割
注文書の読み取り、請求書と伝票の照合、帳票作成を支援。
· 構想・共創パートナー募集を発表
PR TIMESの発表を読む旗艦プロダクト
PDFとPDFの見比べと、PDF→Excelへの転記をAIが代わりにやります。請求書と納品書、受注チェックリストと注文書など、毎日の書類見比べをAIが一次チェックし、人は怪しいところだけ確認。
月額制・14日間無料 — 料金はお問い合わせください

導入の実話
創業1972年・従業員199名の老舗ジャバラメーカー、株式会社ナベル様。年間2万件の受注チェックを突合.comで一次チェック化し、3人がかりの照合が1人で回るようになりました。
ナベル様の事例を読むPROJECT & CONCEPTS
一社の現場に深く入り、仕事の流れとデータをつなぐ。その実践をBuildOSで進めながら、さまざまな業界で基幹システムとAIが支える仕事の姿を描いています。
貸出・返却・在庫・請求を、ひとつにつなぐ。
紙伝票とExcelに分かれた入出庫・在庫・請求の記録をつなぐ業務OS。資材リースの現場にFDEとして入り、実際の業務を理解しながら、基幹システムとAIの開発に取り組んでいます。
開発で目指すAIの役割
注文書の読み取り、請求書と伝票の照合、帳票作成を支援。
· 構想・共創パートナー募集を発表
PR TIMESの発表を読むFactoryOS・RecruitOS・FestOS・WasteOS・LogiOSは、業界ごとの課題に向けた構想例です。
構想例
FAXの受注から、生産の進み具合まで。
FAX注文書、Excelの計画表、紙の日報に分かれた情報をつなぐ構想です。注文の内容と生産の進み具合を共有し、現場の判断を支える仕組みを目指しています。
想定するAIの役割
注文書の読み取り・受注チェック、過去の類似図面の検索を支援。
· 構想・共創パートナー募集を発表
PR TIMESの発表を読む構想例
候補者・求人・選考を、ひとつの流れに。
候補者管理、求人情報、LINEのやり取り、選考の進捗をまとめる構想です。複数ツール間の転記を減らし、担当者が候補者と企業に向き合える仕組みを目指しています。
想定するAIの役割
候補者と求人のマッチング候補、提案文の下書き、面談内容の要約を作成。
· 構想・共創パートナー募集を発表
PR TIMESの発表を読む構想例
出店の申し込みから、開催後の精算まで。
出店者の募集、書類回収、設備の手配、請求・入金管理をつなぐ構想です。運営チームが企画と出店者との対話に力を使える仕組みを目指しています。
想定するAIの役割
提出書類の読み取り・確認支援、連絡文の下書き作成を想定。
· 構想・共創パートナー募集を発表
PR TIMESの発表を読む構想例
収集・計量・処理の記録を、請求につなぐ。
配車、計量、マニフェスト、請求に分かれた記録をつなぐ構想です。紙とExcelを行き来する確認や転記を減らし、処理の流れを追える仕組みを目指しています。
想定するAIの役割
配車候補の提案、帳票の読み取り、請求・報告書類の作成支援を想定。
· 構想・共創パートナー募集を発表
PR TIMESの発表を読む構想例
受注・配車・運行から、請求まで。
電話・FAX・メールに分かれた受注情報と、配車・運行・請求をつなぐ構想です。車両や乗務員の状況を共有し、日々の運行判断を支える仕組みを目指しています。
想定するAIの役割
配車候補の提案、受注情報の整理、運行記録からの請求書作成支援を想定。
· 構想・共創パートナー募集を発表
PR TIMESの発表を読む各リンクは記載日に公開した発表です。このページでは、現在のFDEの取り組みと構想例を区別して紹介しています。
これから増えるAI
Leachは「本来なら数億かかるシステムを、米国型の受託開発で生み、SaaS化して他社にも届ける」会社です。突合.comも、お客様の現場から生まれました。
VALUES
顧客にも仲間にも、取り戻せない時間がある。不要な作業や待ち時間を、自分たちも生み出さない。誰かの際限ない頑張りに頼らず、続けられる仕事の仕組みをつくる。
私たちの理念を知るQUESTIONS
されません。14日間のトライアル後、続けるかどうかを伺ってから契約に進みます。
トライアル期間中に実際の書類でお試しください。読み取りが難しい帳票は、その場で正直にお伝えします。
AI基幹システム開発(FDE)で、受発注・在庫・請求などの業務全体を踏まえ、必要なシステムや連携を検討できます。まず現在の仕事と、製品で足りない部分をお聞かせください。
LET’S TALK
Google Workspaceへの移行やAI業務基盤の整備、月額の技術顧問、AIを組み込んだ基幹システムの開発。見積もりレビューやプログラミング勉強会だけのご相談も承ります。
相談は30分・無料 · 相談だけで終わって大丈夫です