どっちのサービスを選べばいい?
いきなり開発せず、課題に合わせて始め方を分けます
業種ごとの使い方のイメージ
業種ごとの書類・承認・既存ツールを見て、自動化する範囲を決めます

工場・ものづくり
- ・注文書と納品書の見比べ
- ・検収書をAIがデータ化
- ・請求書の処理を自動化
建設業
- ・見積書と注文書のチェック
- ・請求と支払いをスムーズに
- ・現場からの報告書をまとめる
運送業・物流
- ・配車指示書を自動で入力
- ・伝票をAIがデータ化
- ・請求と支払いを自動でやる
事務・バックオフィス
- ・経費の領収書チェック
- ・契約書・稟議書の管理
- ・社内の申請を自動でまわす
業種別AIシステム(構想中)
業種ごとの困りごとを聞きながら、業務全体を1つのAIシステムで解決。御社の業種に合わせて、人の時間を取り戻す仕組みを一緒に作っていきます。

FactoryOS
CONCEPT少量多品種の工場向け
FAXで来た注文書をAIが読み、生産の進み具合の管理から図面検索まで全部一緒に。1日3時間の手入力をゼロに(目標)
詳しく見るFestOS
CONCEPT食のイベント・フェス運営向け
保健所への書類、出店者対応、お金の照合を自動化。運営の手間が7割減(目標)
詳しく見るBuildOS
CONCEPT資材リース業向け
入庫・出庫・帳票・請求の照合を全部一緒に自動化。月3日かかる請求照合が数時間に(目標)
詳しく見るLogiOS
CONCEPT中小の運送会社向け
注文・AI配車・自動請求・労務をまとめて管理。2024年問題に対応、年960時間の監視を減らす(目標)
詳しく見るRecruitOS
CONCEPT転職エージェント向け
AIマッチング・LINE連携・選考の流れを1ヶ所で管理。提案文を作る時間が8割減(目標)
詳しく見るWasteOS
CONCEPT産業廃棄物の業者向け
マニフェストの期限管理・AI配車・台貫連携・自動請求を全部一緒に。紙・Excel・電話FAXから卒業(目標)
詳しく見るLeachOS
CONCEPT経営者・営業・マーケ向け
日報の自動作成・SNS投稿のたたき台・営業メールの自動作成を、裏で勝手に。毎日3時間の時間を戻す(目標)
詳しく見る※ いまは構想段階のアイデアカタログです。実装はオーダーメイド開発・共創プロジェクトで進めます。
始まるまでの流れ

1
無料相談
仕事の流れ・書類・今のソフトを確認
2
AI化診断
AIに任せる範囲と人がチェックする範囲を整理
3
最小構成設計
コンサル・月額SaaS・オーダーメイドの始め方を決定
4
検証・効果確認
削減時間・AIの正しさ・運用負担を確認
5
本導入
今のソフトやExcelとつないで運用開始
6
改善・拡張
次の仕事へ広げる
安心してお任せください
AWS認定資格
全12冠達成

よくある質問
Q. どっちのサービスを選べばいいか分かりません+
最初から選ぶ必要はありません。無料相談で会社の仕事の流れ、書類、今使っているソフト、件数を確認して、AI技術コンサル・LeachOS(月額SaaS)・オーダーメイドのどれが合うかを整理します。
Q. どんな仕事に対応できますか?+
請求書、注文書、納品書のチェック、PDFやメールの読み取り、Excelの集計、社内申請、メール返信、納期回答などの顧客対応まで。書類とソフトをまたぐ繰り返しの仕事に対応します。
Q. 始まるまでの期間はどのくらい?+
月額SaaS型なら最短2週間で使い始められます。オーダーメイドの場合は、最初の相談後に範囲とスケジュールをご提案します。
Q. 今のExcelやソフトはそのまま使えますか?+
そのまま使えます。freee、Excel、PDF、メールなど、いま使っている道具の間にAIを差し込みます。慣れてきたら、だんだんAIに任せる範囲を広げていきます。
