中小製造業のための AI技術コンサル

IT部門がなくても、
ソフト発注の「判断軸」が持てる。

「この見積もり、妥当なのかわからないままOKを出している」── 製造業でよく聞く悩みです。専任のIT担当がいなくても大丈夫。AI・Web・AWS・ベンダー見積もりの相談に、月額制の技術顧問がチャットで即対応します。

全国オンライン対応/まず1ヶ月お試しから/IT専任ゼロの会社が対象です

製造業の「ソフトまわり」、こんな悩みはありませんか

ハードは強いのに、ソフト・AI・IoTになると判断できない ── それは普通のことです

IT専任がいない

情報システム部門も、技術を深掘りできる人もいない。AIの進化は速いのに、社内に相談できる相手がいない。

Accessが肥大化・属人化

採番・進捗管理・製作指示まで全部Access任せ。要件定義のないまま積み上がって、不具合と非効率が常態化している。

見積もりの妥当性が見えない

ベンダーから上がるソフトの見積もり、どこが妥当でどこが過剰かの物差しがない。わからないまま発注してしまう。

生産管理のカスタマイズ費が膨らむ

標準ソフトを入れた後、改造を重ねるたびに費用が膨張。改造だらけで立ち行かなくなる前に手を打ちたい。

人手が減っていく

労働人口は確実に減る。生産性を生まない間接業務は、人が確保できている今のうちにAIへ置き換えたい。

199名・IT部門ゼロの製造業が、判断軸を手に入れた

三重県伊賀市の老舗ジャバラメーカー・株式会社ナベル様 導入事例

株式会社ナベル(創業1972年/従業員199名/IT部門なし)

199名 / IT部門ゼロ

専任IT担当のいない製造業が、外部顧問でDXを前進

2025年10月〜

月額制のAI技術コンサルとして伴走中

半年で月額アップ提案

契約更新を待たず、お客様側から増額をご提案

第三者レビュー

外部見積もりの要件・工数・コストを精査

「ソフト見積もりに妥当性が見えないまま、OKを出していた。顧問がいなければ、案件自体が実現できていたかもわからない」
── 株式会社ナベル 代表取締役社長 永井 良知 様

Leachは、大手通信会社との打ち合わせに同席し、要件・コスト・セキュリティを第三者の目でレビュー。結果として一部機能の内製化が進み、開発コストの大幅減額を見込んでいます(現在開発進行中・確定値ではありません)。注文書まわりの自動化も回り始めました。

Leachが製造業にすること

実装の丸投げではなく、「社内が判断できる状態」をつくります

ソフト見積もりの妥当性レビュー

ベンダー見積もりを技術面から検証し、要らない機能・過剰な工数を指摘。複数候補を比べて選べる状態にします。

AWS / IoT アーキテクチャ評価

IoT基盤やクラウドの設計を、コスト・セキュリティの両面で第三者レビュー。ベンダーとの打ち合わせにも同席します。

チャットで即時技術相談

「これ聞いていいのかな」をなくす窓口。日々の判断に詰まったとき、その場で相談できます。IT部門の代わりになります。

Accessからの脱却・内製化支援

要件定義の考え方から伴走。若手が要件を書けるようになれば、コードはAIで書ける時代。社内に技術を残します。

なぜ製造業に選ばれるのか

発注者の側に立つ「門番」

ベンダーでも発注者でもない第三者として、双方が損しないフェアな視点で見積もりと設計をチェックします。

AWS全12資格・東芝9年の技術判断

クラウド・セキュリティ・IoTを実務で判断できる技術者が、現場の言葉で説明します。

顧問から実装まで地続き

相談だけで終わらせず、必要になれば同じチームがそのまま開発・内製化まで担当できます。

まずは小さく、1ヶ月お試しから

月額制なので、必要な分だけ技術顧問を使えます。相性と費用対効果を1ヶ月で確かめてから本契約へ。料金プランの詳細はAI技術コンサルのページでご案内しています。

全国オンライン対応/中途採用より、まず外部顧問という選択肢を

よくあるご質問

IT部門も専任担当もいませんが大丈夫ですか?

むしろそうした会社のためのサービスです。情報システム部門がない中小製造業が対象で、外部の技術顧問がその役割を補います。チャットでいつでも相談できます。

実装まで丸投げできますか?

基本は「社内が判断・対応できる状態をつくる」伴走型ですが、必要になった案件は同じチームが受託開発・内製化支援としてそのまま実装まで担当できます。

ベンダーの見積もりが妥当か見てもらえますか?

はい。ソフトの見積もりを技術面から検証し、過剰な工数や不要な機能を指摘します。複数候補を比較して選べる状態にするのが狙いです。

Accessから脱却したいのですが対応できますか?

対応できます。いきなり作り直すのではなく、要件定義の整理から伴走します。要件さえ固まればコードはAIで書ける時代なので、社内に技術を残しながら移行できます。

対応エリアは? 遠方でも依頼できますか?

全国オンライン対応です。打ち合わせ・チャット相談ともにオンラインで完結するため、地方の製造業の方にもご利用いただいています。

費用はどのくらいかかりますか?

月額制で、まず1ヶ月のお試しから始められます。具体的な料金プランはAI技術コンサルのページでご案内しています。

まずは30分オンライン技術診断から
相談領域と次の一手を整理します

AI、Web、AWS、セキュリティ、見積、開発相談まで、オンラインで論点を整理します。

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