2026年3月14日に港区立産業振興センターで開催された「みな・さんfes.2026」で、株式会社Leachは経理AIを出展し、会場で取材を受けました。その様子が、YouTubeチャンネル「みな・さんチャンネル」の動画で公開されています。
動画でお話ししたこと
受注管理と請求のシステムが分かれ、間の転記作業に時間がかかっていた企業からの相談が、自社プロダクトを開発するきっかけになったことをお話ししました。動画では、Leachの生成AI事業や、現場の作業を減らすための取り組みも紹介されています。
Leachの取材は9分29秒ごろからご覧いただけます。
取材部分の書き起こし(Leachの発言・要旨)
動画の自動文字起こしをもとに、固有名詞や言いよどみを読みやすく整えています。発言の正確な内容は動画でご確認ください。
9:33|会社と事業
株式会社Leachです。生成AIに関する事業を行い、自社プロダクトの開発とAIの技術コンサルティングに取り組んでいます。
9:45|開発しているもの
以前は東芝の研究所で研究・開発に携わっていました。ChatGPTが広がり始めた時期に起業し、今はExcelのような見た目で、列にAIを使えるサービスを開発しています。
10:05|開発のきっかけ
受注管理と請求のシステムが別々で、その間の転記に時間を費やしていた企業から相談を受けたことがきっかけです。動画では、転記に1日8時間かかっていた作業が、導入後は1日10分になったというお客様の声を紹介しました。
10:31|視聴者へのメッセージ
これから社会に変化が起きる中で、自分たちにできることに取り組んでいきたいとお話ししました。
※作業時間は動画内で紹介した個別のお客様の声です。
動画公開日:2026年7月5日
公開元:みな・さんチャンネル(YouTube)
イベント概要は港区立産業振興センターの公式ページをご覧ください。
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